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開設10周年!(2018/10/4)日記と音楽感想、アニメ感想を中心に更新しています。リンク&トラックバックなどはフリーです。

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さぁ、6/21は始まりましたよ。
この6/21は瀬川兄妹の誕生日でございます。

このブログでは、2つのSSと2枚のイラスト共に誕生日企画をしたいと思います。
その幕開けが、午前0時に一気公開する虎鉄と泉SS『電車でお江戸発見伝!』です。

そうですね、クオリティは微妙を誇っています。
電車好きの方、いろいろとおかしいと思うかもしれませんが・・・すみません、素人の私が書いたSSを温かく読んでやってくださいw


・・・虎鉄は女にもてない。いろいろと諸事情がございまして。
あああっ・・・でも、一番の原因は鉄オタだからか?

そんなコトを思った虎鉄は、泉を連れていざ東京巡りですよ・・・!

さあ、このSSを読んでのんびりな東京巡りをしてみましょう!


それでは、前編をどうぞ!
『電車でお江戸発見伝!』


~PROLOGUE 分かってくれっ!~


 日本最大級の某電機メーカーの社長の子供の一人・・・虎鉄は双子の妹である泉の執事である。
 普通、執事というものは趣味もそれなりに高級か、それとも上品なものを趣味にしているらしい。

 とあるところのとある執事は紅茶を飲むのが何よりも快いんだとか。

 でも、虎鉄はそのイメージを打ち砕くような趣味をやっていた。


 「おおおっ、E231系はやっぱりいいねぇ!」


 JR某、日本で一番利用数の多い駅で虎鉄は周りの観客の眼は気にせずに、これまたフィルムカメラという一世代前のモノを使っている。よく言われる“鉄オタ”は、この手のカメラを使うことが多いらしい。
 「うん、時代と共に電車は変わってきているようだが、やはり時代は俺を裏切ることはなかったのだ!!」
 というのを、大勢の人の中で叫んでいる。しかし、電車が来た所なので電車に乗る人が多く、人はだんだんと少なくなってくる。

 「うわっ・・・あの人って顔は良さそうだけど、相当な鉄オタ・・・。」

 そんな言葉を、虎鉄は耳にした。最初はどうでも良いと思っていたのだが、最近はその何気ない言葉に心が重くなる感じがした。
 「・・・」
 だから女にもてない。そんな気さえもしてきた。だから・・・こう思い始めた。

 「せめて、お嬢には電車の良さを分かってほしいところだ・・・。」

 虎鉄はそう思って、その夜・・・夏休みに入ってもあんまり予定もなさそうな泉の部屋に行ってみる。
 「にゃあああっ!!そんなこと言わないでよ・・・!」
 「・・・お嬢、何かあったのですか?」
 「いやいやっ・・・なんだか、影からいじられてるような気がして。うううっ・・・。」
 「あああっ、3行前の地の文で出ていますね。お暇なようで・・・。」
 「何よ・・・!他人事みたいに行って・・・!」
 「・・・実際に他人事じゃないですか?」
 と、本当に夏休みにたいした予定がないように見えた泉を見て、虎鉄は・・・とある提案を思いついた。

 「泉お嬢さま。」
 「な、なにかな・・・?虎鉄くん。」

 (なんだ?お嬢のこの顔は。なんだか、俺を少し怖そうな感じに見ている・・・?)

 実際に虎鉄は鉄道関係のコトになると、自然とにやけるか眼の色が変な風に変わるかのどちらかがほとんどだ。そう、それは女性にはウケが悪い。
 「泉お嬢さま、何かあったんですか?」
 「い、いやぁ・・・なんだか、虎鉄くんの顔・・・怖くて。べ、別に虎鉄くんの顔が女ウケの良くない表情になるとかそういうのじゃないんだよっ!」
 まさにその通りのことを泉に言われた。虎鉄は気持ちが下がった。
 「・・・いいんだ、お嬢。べ、別に・・・本当のことを言ったって・・・!」
 「ご、ごめんねっ!・・・ねえ、ごめんねっ!」
 「いい、ですよ。ちょうど今、女性にあんまり関わりのないことに関して、真剣に考えていたときですから。」
 「あああっ、やっと考えるようになったんだね・・・。」
 「・・・」

 (やっぱりお嬢・・・美希さんと理沙さんの前では見せていない、隠し“S”を見せているぞ!)

 泉は全くその気がない。ただ、思っていることが気づかない間に声に出ていることがあるだけなのだ。
 「あああっ、泣いちゃったよ・・・。」
 「すみません、使える主の前で・・・。」
 「別に良いんだけど、虎鉄くんが夜に私の部屋に来るなんて・・・なにかあるんでしょ?ね、ね・・・何かくれるの?」
 「えっ、そういうわけではありませんが・・・。」
 虎鉄はやはりこういう風になるのか・・・少しがっくりとしたが、昼間に思ったことを泉に言ってみた。
 「あの・・・お嬢、明日・・・電車で少し外出でもしましょうか。」
 「えええっ・・・めんどくさいな。」
 「美希さんと理沙さんとは一緒によく行っているじゃないですか。」
 「それに、電車なんてそんなに興味ないよ・・・。それに、明日晴れて暑いし・・・。」
 「電車は涼しいですよ!その・・・いろんな観光名所とか、そうですよ・・・アキバとかも行きますから!」
 本当はそんな計画さえ立てていないのだが、とりあえず出る言葉に身を任せて泉を説得していく。

 「そうだっ、泉お嬢さまの好きなところに行っていいですから。」

 「・・・ううん、まあ・・・だったらいいけど、考えるのもめんどくさいなぁ。でも、アキバには一度行ってみたかったんだよ~。」
 「そう、ですか・・・。」
 「うん、暇だから明日は虎鉄くんと一緒に電車に乗ってあげるよ!」
 「本当ですか!」
 嬉しさのあまり、泉の手を握る。泉は全然動じずに笑顔のままである。

 「まあ、どこも行かないよりはマシだからね。」
 「泉お嬢さま・・・ありがとうございます。」

 こんなに主に感謝したことがあったのだろうかと思うぐらい、このときは泉に感謝をしまくっている虎鉄であった。
 「泉お嬢さまはどこに行きたいのですか?」
 「・・・ううん、その気ままに!」
 「・・・なるほど、さすがは泉お嬢さまのことはありますね・・・。」
 「やっぱり、電車の中から良い景色が見られるのが一番かな?それに・・・私、そんなに歩くの好きじゃないし。」
 「そうなんですか、だったら私が調べておきましょう。」
 「・・・じゃあ、任せたぞっ!虎鉄くん!」
 「はいっ!」
 完全に泉は虎鉄の気をつかんでいた。とりあえずは、発狂しないように・・・お嬢さまらしく接してみたりもしたのだ。

 (よし、絶対に・・・女性に電車の魅力を分からせてやるっ!)

 虎鉄のヘタレ事情なんて知らずに・・・。泉はそこまで見抜くことができずに、そして虎鉄も泉の心情までは見抜くことができずに、翌日の気楽な東京観光は始まるのであった。


~SELL 1 新しき宿のように~


 翌日、JR某駅。正確に言うとJR埼京線のどこかの駅。虎鉄と泉は改札口の前に立っていた。
 「お嬢さま。これをお使いください。」
 「ほえ?」
 虎鉄は泉に緑色のICカードらしきモノを渡す。
 「これなに?」
 「・・・そうか、白皇学院は徒歩で通えますからね。これは、JR東日本の在来線と私鉄各線に使えることができるカード、Su○caです。」
 「へえ、これが噂のヤツなんだね!」
 「最近の高校生は大抵の方が持っているらしいので、一応・・・この前、プレゼントをあげられなかったので、私からのプレゼントということで。」
 「ありがとう。」
 「・・・ちなみに、それが関西の方になるとIc○caになって、パスと電車の両方で使えるのはPas○oになりますよ。」
 時に虎鉄は電車知識を織り交ぜたりして、泉に電車のことを身近に思ってもらおうと工夫をしているのだが・・・。
 「へぇ・・・。すごいね!」
 「泉お嬢さま、ちなみにそのSu○caには5000円分がチャージしてあります。これを使えば、駅内の売店で飲み物も買うことができるので、ご安心あれ。」
 「うんうん、この前友達と遊び行ったらそんなコトしてたな・・・。ちょっと、私もやってみたかったんだよぉ。」
 すっかりと虜になっているのか・・・泉はSu○caを持って笑顔満点になっている。
 「それでは、私はとりあえず新宿までの切符を買いたいと思うので、泉お嬢さまは・・・飲み物でも買ってください。」
 「えっ?虎鉄くんはこれを使わないの?すごく便利そうに言ってくれたけど・・・。」
 泉の言うことはもちろん正論である。大抵の人間なら泉の話に賛同するのだが、虎鉄の基礎はオタなのだ。なので・・・

 「お嬢さま、切符で乗るというのが鉄道を愛する人のロマンなのですよ!」

 そう、自分の鉄道に対する意識を・・・時にこのように熱くしゃべってしまう欠点があるのだ。
 「それに、家は金持ちだっ!切符をたくさん買っても文句はない!」
 瀬川家は日本のとある電機メーカーの会長がいるところなので、金銭面に問題の欠片さえないのだ。なので、ロマンにもお金を費やせるのだ。
 「・・・ふ、ふうん・・・。」
 だが、それが裏目に出て少し引き気味になった泉は、少し駆け足で駅内の売店に入っていった。

 (しまった・・・つい、鉄道のことになると熱くなっちまう。)

 失敗は取り返せない。というより、深く傷つくコト以外は案外踏ん切りが付ける性格であり、女装ハヤテ以外のコトや今回の発端になったこと以外は、案外心に残っているモノは少ない。
 「さて、新宿まで・・・。」
 虎鉄はこの時点から楽しそうで、ニヤニヤ顔が止まらない。
 「・・・いやいやだめだ。私は泉お嬢さまの執事、そして・・・この執事服を着ている以上、執事としての品格を守らなければ。」
 そんなコトを言っている執事が、少し大きめなバックからのぞかせているフィルムカメラが信用性を失うことになるのだが。
 「・・・さて、切符はこれで良し・・・。さて、泉お嬢さまは・・・おや、いない・・・。」
 虎鉄は売店の方を見るが泉の姿が見あたらない。だが、

 「お~い、虎鉄く~ん・・・!あと3分で電車が来ちゃうよ!」

 改札を既に通っている・・・ショルダーバックをたすき掛けに、首からデジカメを提げている可愛い私服を着た泉がそこには立っていた。

 「はい!」

 そして、いつもの癖。電車の車体の写真を撮るときは、もちろんそのチャンスは始発駅以外では電車が来るとき以外にはないのである。
 「泉お嬢さま、それでは早くホームに行きましょう!」
 「お~!」

 泉も虎鉄の気持ちが分かってきたようで、虎鉄は改札を素早く通ると新宿方面のホームにすぐさまに向かった。

 ホームに着くともちろん電車が来る前であり、虎鉄は安堵の表情。と同時にアナウンスがかかったため、カメラを構えて真剣な表情に。

 (へえ、虎鉄くん・・・真面目になるときはけっこういい顔してるんだね。)

 それは、一人の真面目な男性として泉は見ていた。
 「泉お嬢さま、もうすぐで電車が入ってきますよ。」
 虎鉄の目線は更に鋭くなった。そして電車がホームに入ってくる。すると、虎鉄の連射行動が始まった。
 「う~ん、やっぱり205系はいいねぇ!」
 「へえ・・・。これ、205系って言うんだね。」
 カシャカシャとフィルムカメラ特有、いや・・・お決まりの効果音が響き渡る。泉は周りを見渡してみると、虎鉄と同じような男性が2,3人いた。

 (こうしてみてみると、虎鉄くんなんてまともな見た目なんだね・・・。)

 泉は苦笑いだったが、一生懸命な虎鉄を見て否定的にはなれなかった。そして、電車の扉が開き、虎鉄と泉は電車の中に。

 「いやぁ・・・電車の中は涼しいね。やっとのんびりできそうだよ。」
 「まあ、新宿までは10分ぐらいですけどね。それまで、席でゆっくりしていてください。人もあまりいませんし。」
 天気は快晴で電車からの景色も何でも良く思える。泉は電車からの景色を満喫していた。場所が都会なため、どこもかしこも良く思えたのである。

 「昔は103系という車両だったんですよ。」
 「へえ・・・。」
 「泉お嬢さま、今は電車内もとても静かですよね。しかし、その103系の時代は新幹線よりも騒音が酷かったようです。」
 「ふうん・・・たしかに、うるさいのは嫌だなぁ・・・。」
 「泉お嬢さまが生まれたぐらいに、その103系は廃止されて・・・今の205系になったらしいです。まあ、いろいろ改正されて今のようになっていますが。」
 「ふうん・・・。」
 泉はショルダーバッグからペットボトルのジャスミン茶を取り出す。
 「はあっ・・・おいしいな。虎鉄くんはどう?」
 「いえ、私はいいです。」
 「でも、虎鉄くん。周りの景色は変わってないんだよね?」
 「・・・そうですね。それは、ここ10年ぐらいはあんまり変わっていないのでは・・・?」
 「だったらいいかな。」
 「えっ?」
 泉の予想しない言葉に、虎鉄は少し戸惑った。

 「それに、みんながみんなすごいじゃん!」

 あまりこのような景色を見慣れていない・・・というより、外国は良く行くのだが、庶民的な電車は乗るときもあまりないので、逆にこちらの方が感激が大きいらしい。
 「・・・」
 虎鉄はそれに自然と笑顔になる。

 『まもなく、新宿・・・新宿でございます。』

 「お嬢さま、そろそろ降りますよ。」
 「はぁい。」

 新宿駅に近づくにつれて・・・高層ビルが日差しを遮ってしまうのではないのかと言うぐらいに密集していた。

 そして、日本で一番利用数の多い駅・・・新宿駅に降り立った。


 「うわ~人もいっぱいだよっ!!」
 ホームに降りて、近くにあったエスカレーターを上がると、そこは一種のデパートのような場所だった。
 「すごいすごい!番号の横にいろんな色とかあるよ!」
 子供っぽく言っているが、新宿駅はJRの在来線の多くを通っている駅なのだ。
 「そうですね・・・今乗ってきた埼京線が緑色、ほら・・・あの黄色い色は総武線と言って、千葉県の方にいけるんですよ。」
 「へえ・・・九十九里浜だっけ?」
 「そうですね、それがある千葉県です。」
 「すご~い・・・。」
 「ちなみに、このSSの作者は私鉄沿線からワケも分からずJRの改札をくぐり、危うく切符なしで電車に乗るところだったそうです。」

 「へえ・・・けっこうバカなんだねっ!」

 と、笑いも含めて・・・新宿といえばデパートや、新宿コ○劇場などが有名なのだが、行きたい場所が多いためそんな場所には行けない。

 「虎鉄くん・・・なんか、休みたくなっちゃったよ。」
 「えっ?もう・・・ですか?」
 「いや・・・本来の目的は、電車にのんびりいて・・・それで、アキバとかに行ってアニメ堪能するのが私の夢だったのに。」
 「大丈夫ですよ、アキバにもちゃんと行きます。」
 泉は駅の外に出ると、日光のまぶしさに思わず眼を腕で隠した。よく見られる女性のポーズである。

 「そうですね・・・それでは、あそこに行きましょうか。」

 虎鉄は新宿という都会の中のオアシスと呼ばれるところまで・・・泉の手を繋ぎながら、そこまで連れて行った。

 通称「新宿○苑」に。


 そこはまるで、都会の中の砂漠・・・というのは変であるが、ここだけ周りの世界と違うような雰囲気があった。
 春や秋ではないため、花はそこまで多く咲いていないが・・・緑あふれる草と、ひまわりの花が自然と気分を癒してくれる。
 「うわあっ・・・なんだか、別世界に来ちゃった感じだね。」
 「そうですね、ここは新宿のど真ん中にある場所ですから・・・最近はエコなども考えているようなので、この観光スポットはけっこう評価されているらしいです。」
 「そういえば、ナギちゃんの家もけっこう草木が多いよね。」
 「・・・」
 その瞬間に、ココロに刻まれた人物のことを思い出した。

 「ちょっと、見て回ってくるね。」

 泉はゆっくりと花を見ながら歩き出した。それを、虎鉄はとある人物に重ね合わせてみていた。

 (あああっ・・・綾崎、君と一緒にこの場所に来れたら・・・俺は、絶対にここでココロを落としてみせるのに。)

 虎鉄は男であるハヤテが好き・・・というより、最初は女性だと思ったハーマイオニー姿を見てしまったため、今もハヤテに行為を抱いているのだ。

 (あああっ、きっとこの緑の中で笑顔で微笑んでいる綾崎は、きっと・・・可愛く美しいはずだ・・・。)

 と、自分で勝手にココロを落とされた事態に。
 「・・・そうだな、綾崎をここに誘ってみるのも・・・ありかもしれないな。」
 と、デジカメで花の写真を撮っている泉を見て感じたこと。

 「虎鉄く~ん、ちょっと写真撮ってよ・・・!」

 「はいはい・・・。」

 泉はひまわりの前に立っており、どうやらひまわりの花をバックにして撮ってほしいという注文らしい。
 「それでは、泉お嬢さま・・・撮りますよ。」
 ピースをした泉を中心にして。電車の車体を撮り続けた虎鉄の写真の技術は、そこらへんの人間よりは腕がいい。
 デジカメで泉が写真を確認すると、泉は喜んでいる表情になった。
 「さすがは、鉄オタだね!写真撮るの上手・・・。」
 「それほどでもありませんよ。」
 「にゃははっ・・・。」

 そんな自然と触れあえた、少し変わった新宿観光であった。次は東京目指して、中央線に乗るために再び新宿駅に戻った2人であった・・・。



中編に続く。さて、次は日本の首都である東京。そしてアニメ殿堂の地。アキバに。
そして、あの人物を会う・・・?


☆コラム☆

はい、誕生日企画スタートでございます!
未だに、泉SSは書き上がっていません!頑張らなくちゃ!

電車の知識はあんまりない自分が頑張って書きました。
虎鉄くんは、すばらしく電車を愛する男です。・・・すごいです。

それでは、今後の誕生日企画を楽しんでください!
コメント
この記事へのコメント
はじめまして。
読ませていただきましたが、なかなか勉強されているようですね。

私も鉄ちゃんなもので(鉄オタではないです。多分)、205系とか書いてあると嬉しくなります。
2009/06/22(月) 00:18 | URL | tokinesis #-[ 編集]
Re: タイトルなし
>>tokinesisさん

はじめまして、セカコンです。
いえいえ、鉄ヲタの方に比べれば今回のSSなんて・・・。

そこそこですよ、そこそこw
ご評価、ありがとうございます。

・・・205系とかはWikiで調べました。・・・はい。


コメント、ありがとうございました。
2009/06/22(月) 17:53 | URL | セカコン #-[ 編集]
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