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こんばんは、セカコンです。
授業が始まって・・・ちょっと理系なモノなので、頭を使う教科がとても多いです。さすがに一日に数学3時間はないだろ・・・。

昨日は公開できませんでしたが、今日はちゃんと公開しますよ。
今回はこのSSの核となる部分が出てきますね。

う~ん・・・咲夜がとても活躍しますね。というか、今回の主役は咲夜で・・・その助手が千桜みたいな感覚ですね。

vol.1から読んでいただくと分かりますが、少しずつSSのスタイルが変わってきています。
・・・というか、行あけをするようになっただけですけどね。

次回作は10000HIT記念SS・・・。どうなるんだろ。

それでは、vol.5をどうぞ!!
~SELL 6 Change Cause~

 昨日の出来事なんて、全く知らない咲夜と・・・メイドである千桜が三千院家にやってきた。
 「ハルさんと一緒に来るなんて・・・けっこうひさしぶりやな。」
 「そうかもしれませんね。3月の終わり頃か4月の初め頃でしたっけ・・・?それにしても、今日は暑いですね・・・。」
 咲夜はいつになくノースリーブの服を着ていて、千桜はいつも通りのメイド服だった。なので、千桜は汗を多めにかいていた。
 「暑いですよ・・・。咲夜さん・・・。」
 「そうやな・・・。」
 「今日、咲夜さんはノースリーブで露出度アップですけど・・・これって、もしかして綾崎くんへのアピールとかですか?」
 「・・・何言っとんねん!」
 咲夜は瞬時にハリセンを取り出して、千桜の頭を叩いた。
 「痛ぃ・・・。」
 「あのな、今は夏なんや。原作はGWやけど・・・このSSは夏休みの設定なんやで。暑いときは露出度アップで決まりなんやで。今度、ハルさんもノースリーブでも着るか?」
 「・・・ぜひ、その時はお願いします。」
 「ハルさんの露出度満点のシーンも、原作にいずれ出てほしいなぁ・・・。」
 「・・・私は、個人的に楽しみたいですねぇ・・・。」
 「まあまあ、まずは屋敷に入ろう。ハルさん・・・汗でメイド服がピッチピチになってるやないか。」
 「そうですね・・・早く三千院家のお屋敷に入りたいですよ。」
 咲夜の言うとおり、本当に千桜は汗をたくさんかいていた。咲夜は門を開けて、千桜もその後を追って三千院家の屋敷に入っていった。


 「ほんまに涼しいなぁ・・・。」
 「涼しいですねぇ・・・。」
 咲夜と千桜は三千院家の玄関まで必死に歩き、屋敷の中に入ると全館冷房という天国に巡り合ったということで快感を得ていた。
 「ほんま・・・暑い日には涼しい部屋の中にいるのが一番やな。」
 「本当にそうですね。」
 「ハルさんは生徒会の役員なんやろ?・・・まあ、白皇学院やから・・・施設のメンテナンスはバッチリやと思うけどな。」
 「そうですね。白皇学院の生徒会室は・・・それはもう広くて。」
 「・・・私には考えられないほどだとか言いたいんやろ。」
 咲夜がにやりと笑ってそう言うと、千桜は図星であったことが明らかに分かるような表情の変化を見せた。
 「そ、そうですよ・・・。」
 「まあまあ、ハルさん・・・そんなに不機嫌にならんといてえな。」
 「・・・まずは、三千院家のお嬢さまに会わないと・・・話になりませんよね。」
 「そうやなぁ・・・。いっつも、来ると・・・マリアさんが現れるはずなんやけど。」
 「咲夜さんは、今日・・・ここに来るということを伝えてあるのですか?」
 「当たり前やでっ!だから、おかしいって思うてるやん・・・。」
 咲夜は周りをキョロキョロ見て・・・。
 
 「マリアさ~ん!!」

 咲夜の大きな声でも・・・マリアは出てこなかった。
 「どうしたんやろ・・・。どこかに出かけたんやろか。」
 「でも、それだったら・・・カギがかかっているはずですよね。今、私たちがこうしていると言うことは・・・。」
 「ナギとマリアさんはここにいるっちゅうことになるわな・・・。」
 「そうなりますよね・・・。」
 「まっ、とにかく・・・ナギの部屋に行こうや。」
 咲夜は誰も出てこないのを良いことに、咲夜は屋敷の中を歩き始めた。
 「えっ・・・いいんですか?勝手に屋敷の中を歩き始めて・・・。」
 「いいんや。こういう時もあるしな・・・部屋で直接会うときもあるんや。だから、大丈夫やで。」
 咲夜にそう言われてしまうと、千桜はどうも反論はできない。咲夜の後ろに、忠実に歩いている。
 「それにしても、さすがは三千院家ですね・・・咲夜さんの屋敷よりもずっと広いですね。」
 「そうやな。三千院家は・・・日本にあるどの財閥よりも大きな規模をもっとる。そうやな・・・日本は三千院家に支配されているといってもええかもしれんな。」
 「えっ・・・?日本を支配する・・・?」
 「石油王なんや。」
 「せきゆおう・・・?」
 咲夜は「はあっ・・・。」とため息をついて、
 「今、石油とかは安くなってんけど・・・いずれは無くなる危険があるんや。それに、石油ゆっちゅうもんは多くの原材料に使われているからな。そんな需要性の高いモノを莫大に持っていると言うことは・・・?」
 「日本が・・・支配できる、手中にある・・・ということなのですか?」
 「そういうことや。」
 「すごいんですね・・・三千院家って。」
 千桜は三千院家のすごさに翻弄されて・・・そんな風に歩いていると、マリアが前から歩いてきた。
 「おっ、マリアさ~ん!」
 「あっ、咲夜さんと・・・メイドのハルさん。こんにちは。」
 「どうしたんや。さっき・・・大声でマリアさんのコトを呼んだんやけど・・・。」
 「すみません。ちょっと仕事をしていまして。」
 そのマリアの表情は、あまりぱっとしていないモノであると・・・咲夜にはすぐに分かった。
 「どうしたんですか。ナギに何かあったんか?」
 「・・・あったといえば、あったのですけど・・・」
 「・・・その顔、ナギだけやなくて・・・マリアさん。あんたにも・・・関係することなんやな。たぶん・・・あの借金執事のことやと思うけどな。」
 「・・・咲夜さんには何も隠せません、か・・・。」

 マリアは少し涙を流して・・・咲夜と千桜につぶやいた。

 「私が、悪いんです・・・。そうしなければ、今も・・・ハヤテくんとナギは笑顔で一緒にゲームでもやっていたでしょう。」

 「ど、どういうことや・・・?」
 「私が・・・ナギを止めれば、ハヤテくんは・・・心が変わることはなかったのに。なのに、私が・・・ナギに乗せられて、ハヤテくんの気持ちが私に向いてくれて・・・好きになってくれると思ったから・・・!う、うううっ・・・。」
 「な、泣かないでください・・・。マリアさん。」
 千桜がマリアの体をそっと抱き、そっと慰めているとき・・・咲夜はなにやら考えていた。
 「心が変わる・・・?はっ、そんなことがあるんかいな。」
 「はい・・・。あるんです。ナギは・・・おじいさまが昔くださったマシンガンを使って・・・ハヤテくんの心を自分のモノにしようとしたのです。」
 「自分のものに・・・。なるほどな・・・。」
 「すみません・・・。本当にすみません・・・。」
 マリアは千桜の胸の中で泣いている。咲夜は優しくマリアの背中をなでた。
 「マリアさん。私にあやまらなくてもええんやで・・・。私やって、そんな話を聞かされたら・・・マリアさんと同じように感じてしまうかもしれん。」
 「咲夜さん・・・。」
 「でもな、マリアさん。」

 「人の心は・・・人間自身が変えなきゃ、意味がないんやで。」

 「咲夜さん・・・。」
 千桜は咲夜の言葉に親身に聞いていた。
 「お笑いをやってな・・・そういう風に思ったんや。単に、私は人を笑わせるためには人が一番ええと思うんや。道具に頼ってるっちゅうことは・・・自分に自信がないのと一緒なんやで。」
 「咲夜さん・・・私、間違っていたのでしょうか・・・。」
 「・・・そう思えたらええねん。・・・さて、ナギも早く元気にさせて、借金執事を元に戻させる方法を探さなきゃあかん。」
 「・・・」
 「とにかく、ナギを元気にさせるで。」
 「・・・そうですね。」
 マリアは千桜の胸から顔を放した。その顔は会ったときよりは、どこか立ち直っているように見えた。
 「それでは、ナギの所に行きましょう。」

 咲夜と千桜はマリアに連れられて、ナギの寝室まで一緒に行った。
 「きっと・・・ナギ、寝ている可能性がありますから・・・ハヤテくんがいなくなってしまった後は、いつもの不機嫌な顔は無くなって。」
 「・・・別に、それはええと思うんやけど・・・。」
 「それからは、ナギの表情は途方に暮れたホームレスのように・・・何事にもやる気をなくしたような表情になっているのです。」
 「そ、そうなんか・・・。」
 マリアがコンコン・・・と、部屋のドアをノックする。しかし、ナギの返事は少し立っても帰ってこなかった。
 「ナギ・・・?入りますよ・・・。」
 マリアはゆっくりとドアを開ける。ぱっと見た状態では、ナギの存在を3人は確認することができない。
 「ナギ・・・?」
 部屋の中を必死に探そうとしたときだった。マリアはベッドですやすやと寝ているナギの姿を見つけた。
 「咲夜さん、ハルさん。ナギ・・・寝ていますよ。」
 「・・・寝てるんか。どれどれ・・・。」
 咲夜と千桜はナギの微笑ましい寝顔を見て、2人も少し微笑んだ。
 「なんや・・・寝てるときは笑顔になってるやん。・・・寝ているときぐらい、安心して笑顔になりたいわな。・・・こりゃ、起こさんほうがええやろ。・・・こんなナギの顔、ウチ・・・もっと見てみたいからな。」
 「とても可愛い寝顔ですね・・・三千院家のお嬢さまって。」
 「そうやな。寝顔は天使やけど、起きたら不機嫌な表情が多いからなぁ・・・。ホンマに寝てて良かったわ。それじゃ・・・ハルさん。」
 「はい、なんですか?」
 「行くで。」
 「・・・は?今からですか?」
 「当たり前やん!!」
 「どこに・・・ですか?」
 「三千院帝・・・ナギがいつもクソジジイと言っているじいさんのところや。」
 「えええっ!!」
 千桜が絶叫した直後に、咲夜は慌てて千桜の口をふさいだ。
 「何大きな声を出しとんねん・・・!!ナギが起きてしまうやろっ!!」
 「す、すみません・・・!!」
 「せやから、マリアさん・・・ナギが起きたら、ウチとハルさんが来たということを伝えてほしいんや。ウチとハルさんは今から、帝のじいさんの所に行ってくる。」
 「そうですか・・・。分かりました。」
 そう言うと、咲夜は千桜を連れて・・・三千院家の本家に。


 三千院家の本家は・・・ここは日本だということを疑ってしまうような外観であり、別世界のような所でもあった。
 咲夜と千桜は玄関前に着くと、大勢のメイドと執事によって暖かく出迎えられて・・・そして、一人の使用人に帝の所まで連れられた。

 「おっ・・・咲夜か。・・・おや、後ろにいる・・・マリアぐらいに綺麗なメイドは、おまえのメイドか?」
 「咲夜さんのメイドとしておそばにいさせていただいている、ハルと申します。はじめまして。」
 「はじめまして、ワシは三千院帝じゃ。アンタも知っているとおり・・・ナギの祖父じゃよ。」
 千桜は一回お辞儀をした。
 「それよりも・・・咲夜とハルさんの2人とは。ナギたちは一緒に来ていないのかね?」
 「帝じいさん・・・今回は、ナギと借金執事・・・ハヤテのコトについて来たんや。アンタがナギにあげた・・・へんてこなマシンガンのせいでな。」
 「へんてこなマシンガン・・・!!ま、まさか・・・!!」
 帝の持っている斧は床に落ちて、驚きの表情を見せた。

 「使ったのか・・・!ナギは執事のハヤテに・・・あのマシンガンを使ったのか!」

 帝は何か危険を察知したように・・・声を震わせた。
 「ナギは・・・いつ、いつ・・・!そのマシンガンを使ったんじゃ!!」
 「昨日の・・・午後やけど。」
 「・・・早く、何とかしなければ・・・ハヤテは一生・・・元の心には戻ることはできるまい。」
 「ど、どういうことや!!」
 「・・・」
 帝は少しの間・・・口を開かなかったが、ゆっくりと話し始めた。
 「ナギにあげたマシンガンは・・・昔、恋に裏切られた女の呪いが詰まっていると言われているんじゃ。」
 「裏切られた・・・呪い?」
 「そう・・・恋に裏切られた女は、その怨念を・・・ナギにあげたマシンガンに託して、一生・・・その愛する異性を手放さない方に作られたそうなんじゃ。」
 「でも・・・ハヤテはナギじゃなくて、西沢歩っちゅう女のコトを好きになっているけどな。」
 帝は窓から外を見て・・・その窓が反射して帝の表情が少し笑みになっているのを、咲夜には見えた。
 「なに笑っとんねん!ナギが・・・ナギが悲しんでいるんやで!!」
 「・・・ナギはきっと、ハヤテに愛されていないと思ったんじゃろうな。それに、そのマシンガンは作られたときから時間が経っており、10年前のあの時・・・ナギの母親とマシンガンのことについて話したことがあった。」
 「ナギの母ちゃんと・・・?」
 「ああ。あのマシンガンは唯一、ワシの若い頃に知り合いが使い・・・それは、その使った相手は他の男性が好きになったそうじゃ。・・・今、ナギは・・・そのワシの知り合いの立場になっとる。」
 「じゃあ・・・借金執事は、ハヤテはどうなるんや!!」
 「このままじゃと・・・その西沢歩という女に好意を持ち続けるじゃろうな。」
 「西沢歩に・・・?」
 咲夜の考えていることは、ただ一つ。

 「どうやれば・・・どうやれば、借金執事は元の心に戻ることができるんか?」

 そう、ハヤテの心をどうやって元の心に戻すのか。咲夜が訊きたいことはそれだけだった。
 「分からん・・・。でも、知り合いから聞いたことがある。そのマシンガンの光線を浴びた男性はすぐに死んでしまったらしい。その男性に謝りたかったそうじゃ。・・・自分の過ちを・・・。」
 「過ち・・・。」
 「ナギにできることは、もはや・・・自分の過ちをしっかりと認識するコトじゃな。」
 「・・・そうか。」
 「でも、あと・・・リミット時間がある。」
 「リミット時間・・・?」
 「マシンガンの光線を浴びてから・・・36時間以内に元に戻らせんと、綾崎ハヤテは一生・・・心が変わった状態になるじゃろう。」
 「そうか・・・ありがとうな。」
 咲夜と千桜は・・・帝から重要な情報を聞いて、三千院家に戻ろうとする・・・その時だった。

 「でも、難しいじゃろうな。」

 「なんやて・・・?」
 「西沢歩という女・・・綾崎ハヤテのコトが好きだというそうじゃ。もし、今の・・・この話をその少女にしたとしても、信じてくれるか・・・。信じたとしても、西沢歩にとっては好都合なこと。」
 「まあ、そうなるわな・・・。」
 「西沢歩が相当ないい少女であることを祈るしかない・・・。現在の綾崎ハヤテは、普段の綾崎ハヤテと違和感がある・・・。それに気づいてもらわない限りな。」
 「・・・そうやな。」
 咲夜と千桜は今の状態が、相当深刻であることを認識し・・・三千院家に戻っていくのであった。


 そして、一方・・・桂家では。
 「ハヤテくん・・・。」
 自分の部屋で・・・自分のベッドにうずくまって、すっかりと恋に負けた少女のようになっている桂ヒナギクは、何事にも気力がなかった。
 「今頃、ハヤテくんと歩はラブラブで・・・きっと、私のコトなんてハヤテくんの眼中にもないんだろうな。」
 ヒナギクの目の前には、小型ラジオが何故かあった。ヒナギクは何となく・・・適当につけてみる。
 『本日はアイドルグループの・・・。』
 ラジオは最近流行っているアイドルグループの楽曲についてだった。ヒナギクはあまり興味がなかったので、すぐにラジオを消した。
 「はあっ・・・。」
 ため息ばかりついているヒナギクに・・・携帯電話が鳴っている。ヒナギクはゆっくりと取って、電話に出た。
 「はい、桂ヒナギクですけど・・・。」
 「ヒナギクさん。」
 「えっ・・・?ハヤテくん?」
 さっきまでのため息な感情から一転、少し興奮の感情に変わっていた。いきなりのハヤテからの電話にヒナギクは心が揺れる。
 「今すぐ・・・西沢さんの家に来てください。」
 「あ、歩の家に・・・?ど、どうして・・・?」
 「・・・来てくれれば分かりますよ。」
 「・・・うん、今すぐ・・・行く。」
 ヒナギクは電話を切ると、ただ・・・歩の家に向かい始めた。ヒナギクは走って・・・歩の家まで無我夢中で。ハヤテに求められることは、今のヒナギクの気持ちだと・・・どんなことでも良いと思ったから。

 「ハヤテくん・・・。」

 ヒナギクは歩の玄関のインターホンを押す。すると、ハヤテがゆっくりと出てきた。
 「ヒナギクさん・・・。」
 「ハ、ハヤテくん・・・いきなり、どうしたの・・・。ん、んんんっ・・・!!」

 ヒナギクに待っていたモノは、そう・・・。熱く・・・しかし、優しい・・・ハヤテからのキスなのであった。

vol.6に続く。ヒナギクにも向けられるハヤテの愛とは。
そして、ナギとマリア、咲夜がついに動き始める・・・。


☆コラム☆
けっこう動き出しましたね。
ヒナギクはこのSSにおいては、ずっとかわいそうな存在でしたが・・・今回の最後の部分で、ヒナギクにもハヤテの愛が向けられてきました。

全部で・・・8部構成になるのかな。
次回作は『Crazy Love~キミ・ハ・ステキ~』にしようと思いますが、内容は・・・泉SS『ツンデレになっちゃうもん!リターンズ』の可能性が出てきました。

とにかくは、このSSを完結させることが先決ですね・・・。
コメント
この記事へのコメント
良かったですよ~。
すごく続きが気になります。
早く見たいな……
2009/04/13(月) 22:41 | URL | daiki #JqHUv2wk[ 編集]
>>daikiさん
ありがとうございます。
そう言ってもらえるのがなによりです。
2009/04/13(月) 23:06 | URL | セカコン #-[ 編集]
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