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こんばんは、セカコンです。
2日連続更新なんて何時以来でしょうか。

今年も半分が終わったということで何か振り返ればいいなと思いまして。
昨日の流れに乗って2013年上半期楽曲ベスト10をやります。

どんな楽曲がランクインしてくるのか。
昨日の記事を見れば結構分かってしまいますけどね。


それでは、続きからどうぞ。

(年末年始ではないが、一定期間を振り返るのでカテゴリを「年末年始関係」とする)

■2013年上半期楽曲ベスト10(アルバム曲を含む)■

1位:B'z『核心』
2位:SEKAI NO OWARI『RPG』
3位:スピッツ『さらさら』
4位:SMAP『Battery』
5位:TOKIO『リリック』
6位:小倉唯『Baby Sweet Berry Love』
7位:嵐『Breathless』
8位:B'z『Q&A』
9位:田村ゆかり『W:Wonder tale』
10位:斉藤和義『ワンモアタイム』

(TOP10候補に挙がっていた曲)
・福山雅治『誕生日には真白な百合を』
・花澤香菜『新しい世界の歌』
・嵐『Endless Game』
・fripSide『sister's noise』


 TOP10にはアーティスト、ジャニーズ、アニメ系と様々なジャンルの曲が入った。AKBなどの女性アイドルの曲も悪くはないけど購入・レンタルまでは至っていないため除外。
 1位はB'z『核心』。個人的にはベスト盤に収録された新曲4曲の中では断トツのお気に入り。現在進行形で聴き込んでいる一曲。書いていた作品の雰囲気にも合っている場面があったので、この曲には助けられた。
 2位はSEKAI NO OWARI『RPG』。CDレビューの通り、胸が高鳴る名曲。年末恒例となっている『今年の10曲』の枠には絶対に入ってくるだろう。
 3位はスピッツ『さらさら』。私的には上半期一番のダークホースとなった曲。聴けば聴くほど曲の良さが分かってくる。
 4位はSMAP『Battery』。英語の歌詞とデジタルサウンド全開という今までにない曲で、最初はそんなに聴いてなかったけど、気づけばはまっていた曲。
 5位はTOKIO『リリック』。高揚感溢れるロックサウンドはさすがはTOKIOという感じ。ここ数作の中では一番好きな曲。
 6位は小倉唯『Baby Sweet Berry Love』。究極に可愛らしい声も勢いのある曲に乗るとすっきりと聴ける。キャッチーなメロディも好印象。
 7位は嵐『Breathless』。嵐の楽曲は安定していて、今年の楽曲の中ではこの曲が一番好き。しかし、今年は良い曲が意外に多かったので7位。
 8位はB'z『Q&A』。今でもロックサウンドが健在であることを示してくれる勢いのある楽曲。最初はそこまでではなかったが、何度も聴いていくうちに評価が上がった。
 9位は田村ゆかり『W:Wonder tale』。小倉さんと同じくらいに可愛らしい歌声が耳から離れない。タイアップの作品のファンなので歌詞が染み渡ってくる。
 10位は斉藤和義『ワンモアタイム』。最近のコナン主題歌では一番合っていた曲。『もう一度 もう一度』と入るサビは大海原の情景を思い起こさせるスケールの大きな曲。


 下半期はどのような楽曲が出てくるのか。そして、年末の『今年の10曲』にはどのようなラインナップになるだろうか。今から楽しみである。


以上。
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